Something new begins from Z.

NISSAN SPORTS FAIRLADY Z

The second generation From-Z is here,
now with XHTML and CSS.
May Zcar last forever!

SHIFT_Zcar

2008/07/16

環境コンパクトデミオに、パッションオレンジ新登場。

ということで、早速ディーラーへ見積りに行ってきました。マツダとの付き合いはRX-7に始まり、プレマシー、先代デミオと10年以上、当時セールスマンだった彼も今では店長。同じ世代であれやこれやの悪口も一緒。今の若い世代は・・・に始まり、最大手のデザインの悪口で話が弾み、気づいたら閉店まで話してました。値引きも下取りも予想を遥かに上回り言う事無し。多分なるようになるでしょう・・・。

2008/07/14

iPhoneに感動

発売当日11日に白黒2台をゲットし、いろいろと遊んでます。黒船到来、携帯の新しい歴史云々、巷ではいろいろと騒がれてますが、第一印象は通話とWEBがどこでも出来るiPod touchという感じです。しかし、その「通話とWEBがどこでも出来る」という単純な機能がiPodで出来るというのが想像以上に感動もの。個人的には初のmova Nに録音出来たアナログP3、漢字変換出来たR2、超小型でシャンパンゴールドが品薄になったデジタルP2ハイパーや、初のi-mode P501iを手にしたときと同じように衝撃的。最初からメールが出来た若い方にはわからないかもしれませんが、私らおっちゃん達は鳴るだけのポケベルを持たされただけでも感動し、重いショルダーホンを肩に担いで出張に行かされても優越感を感じた経験があるのです。それが今や携帯電話で16GB!1,000曲+映画丸ごと3本入れてもまだまだ余裕、これはほんとにすごい事です。お財布機能や絵文字が必要ならもう一台ホワイトプランで持てばいい、それでも十分に価値はあると思います。

2008/07/10

mobile me

先程、iPhoneの発売に合わせてか、従来の.Macがmobile meに変わったようで、ギャラリーが見れません。便利になりそうですが、使いこなさない事には話になりません。今から新サービスの勉強をしなければ・・・。

iPhoneへの準備

いよいよ明日発売となったiPhone3G。iPhone3G、ニュースではNYでは恒例のお祭り行列、原宿でも並ぶ人が出ているらしい。

vajaから3G用のケースが発売されたので早速購入。価格は$85、品質を考えると十分に納得出来る。納期は45日、これもカスタマイズ出来るため仕方ないでしょう。到着は8月末、それまでは傷つけないよう注意しなければ。

vaja

2008/07/09

STROSEK 350Z GT

高解像度の写真が届いたのでアップ。リアウィングは996用を流用したワンオフです。

2008/07/08

くいだおれ太郎君、お疲れさまでした。

大阪のくいだおれが、本日をもって閉店、60年もの長い歴史に幕を閉じました。奇しくも私の誕生日に。

4月8日の閉店のニュース以来「一度は食べとかないと」と思ってましたが、6月になってから家族で食事に行ってきました。

くいだおれの人形前は当然何回も通った事がありますが、くいだおれでの食事は初めて。当日も店の前は人だかりが出来てましたが、店内は少し待てば入れる状態。閉店の告知後は、私のような客がかなり増えたようですが、告知前は閑散としてたと聞きます。私を含め、このような行動が原因なのでしょう。ファミレスの先駆けとして関西の飲食業界に大きな影響を与えてきましたが、後発のファミレスの進化についていけず、といったところでしょうか。大阪の飲食業界に身を置く者として、寂しい思いでいっぱいです。今までありがとうございました。

「京の着倒れ、大阪の食い倒れ 」私の場合、食べる事で身上つぶす事は無いでしょうが、車倒れにならないように気をつけないと・・・。

2008/07/04

STROSEK 350Z GT front section

日経平均54年ぶりの12日間連続値下がり、GM株価10ドルを下回り60年来安を記録、まさか沈没?、土用を前にうなぎの偽装、そんな暗い話題ばかりが世間をにぎわす中、久々に明るい話題を一つ。

STROSEKから久々の新製品リリースです。冷却効果を狙い、開口部を最大限に確保しています。カラーリングがまたいい。ミラーもドアハンドルも、サイドのエンブレムまでブラックアウト。私の影響か?(笑)ボンネット、サイド・フリッパーはもちろんドライカーボン製ですが、ここまでやると外装だけで200万オーバーは確実。やり過ぎ感はあるかもしれませんし、誰が買うの?という疑問もあるかもしれませんが、考え方、見方を変えれば海外での評価がそれだけ高いという事でもあり、Zオーナーとしては喜ぶべき事でしょう。

ドイツでは現在、350Z RACING EDITIONが48,590ユーロ=814万(ベースでも38,190ユーロ=640万)とケイマンと同価格(素ケイマンが48,879ユーロ=819万)、にもかかわらず売れているのです。それをチューニングする人は当然”それなりの人”で、ケイマンにゲンバラやリンスピードおごるのと同様、たいして驚く事でもないのです。
いや、個人的には驚愕ですが、数千万のゲンバラを買う人も事実いらっしゃるので、そのような方にとっては200万だろうが500万だろうが、どうって事無いのでしょう。

さて7月7日、日本では七夕(関西では8月7日)ですが、北米でついにGT-Rが発売されます。すでに予約が1,700?1,800?とも言われ、好調な滑り出しのようです。アラブ諸国への輸出仕様はゴールドのインテリアもあるそうで、原油高が騒がれる中、メイド・イン・ジャパンのスーパーカーとして、海外での好調な販売が期待出来そうです。国内でのスポーツカーは、もはや絶滅寸前ですので、せめて海外で頑張ってもらわないと。日産は一度沈没してますので、同じ轍を踏まないよう頑張って欲しいものです。(明るい話題のはずが・・・)

34買うなら33でここまでやろか・・・。ポルシェGT3-RSよりよりかっこええかも・・・。