日産名車コレクション
アシェット・コレクションズ・ジャパンから「日産名車コレクション」が発売されました。創刊号は690円、書店へ急げ!
定期購読は悩むところですが、押さえるところは押さえたいかと。
Vol.1 フェアレディ2000(1967)
Vol.5 フェアレディZ 432(1969)
Vol.7 ダットサン スポーツS211(1959)
Vol.14 フェアレディZ 280 2by2(1978)
続く・・・
アシェット・コレクションズ・ジャパン
アシェット・コレクションズ・ジャパンから「日産名車コレクション」が発売されました。創刊号は690円、書店へ急げ!
定期購読は悩むところですが、押さえるところは押さえたいかと。
Vol.1 フェアレディ2000(1967)
Vol.5 フェアレディZ 432(1969)
Vol.7 ダットサン スポーツS211(1959)
Vol.14 フェアレディZ 280 2by2(1978)
続く・・・
アシェット・コレクションズ・ジャパン
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AUTOPIC
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0:21:00
ラベル: スポーツカー, フェアレディZ・Z33・350Z
延び延びになっていた1/87のスロットカーがようやく発売。ベーシックセットの初回限定版には、シルバーのZ33が付いてます。オレンジのZ33は、ニッサンヒストリーセットに入ってるので11月発売予定。
ベーシックセットの方は、今確認したら5/31にアマゾンで予約済みなんですが、いつ届くのでしょうか・・・?
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AUTOPIC
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22:51:00
ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
参加の皆様、お疲れさまでした。昨年のLE GARAGEオフは7月8日、ちょうど1年1ヶ月ぶりの神戸オフでした。名古屋から、鳥取から、そしてMINIもGOLFもCaymanも。2004年にZを購入してから早4年半、その間に縁あった仲間たち。ネットがいくら進化しても、携帯メールで常時つながっていても、TV電話が普通に出来る時代になっても、会って話すのはやっぱりいいものです。写真のS.O.U.さんのZも、ネットで見るより、実物の方がはるかに艶と迫力があります。オーナーはもっと迫力が・・・(笑
オフ会、オフラインミーティング、ネット主体で生まれた言葉故、何かサブ的なイメージを受けますが、ほんとはこっちがオンですね。携帯も無かった学生時代、喫茶店で日常の出来事をとりとめもなく話してた頃を思い出しました。
参加頂いた方々、遠方からもありがとうございました。また涼しくなったらお会いしましょう!
そして、ご協力頂いた、ル・ガラージュ神戸店様、ウェーバースポーツ様、ありがとうございました。
LE GARAGE KOBE
WEBER SPORTS
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AUTOPIC
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22:47:00
ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
日経平均54年ぶりの12日間連続値下がり、GM株価10ドルを下回り60年来安を記録、まさか沈没?、土用を前にうなぎの偽装、そんな暗い話題ばかりが世間をにぎわす中、久々に明るい話題を一つ。
STROSEKから久々の新製品リリースです。冷却効果を狙い、開口部を最大限に確保しています。カラーリングがまたいい。ミラーもドアハンドルも、サイドのエンブレムまでブラックアウト。私の影響か?(笑)ボンネット、サイド・フリッパーはもちろんドライカーボン製ですが、ここまでやると外装だけで200万オーバーは確実。やり過ぎ感はあるかもしれませんし、誰が買うの?という疑問もあるかもしれませんが、考え方、見方を変えれば海外での評価がそれだけ高いという事でもあり、Zオーナーとしては喜ぶべき事でしょう。
ドイツでは現在、350Z RACING EDITIONが48,590ユーロ=814万(ベースでも38,190ユーロ=640万)とケイマンと同価格(素ケイマンが48,879ユーロ=819万)、にもかかわらず売れているのです。それをチューニングする人は当然”それなりの人”で、ケイマンにゲンバラやリンスピードおごるのと同様、たいして驚く事でもないのです。
いや、個人的には驚愕ですが、数千万のゲンバラを買う人も事実いらっしゃるので、そのような方にとっては200万だろうが500万だろうが、どうって事無いのでしょう。
さて7月7日、日本では七夕(関西では8月7日)ですが、北米でついにGT-Rが発売されます。すでに予約が1,700?1,800?とも言われ、好調な滑り出しのようです。アラブ諸国への輸出仕様はゴールドのインテリアもあるそうで、原油高が騒がれる中、メイド・イン・ジャパンのスーパーカーとして、海外での好調な販売が期待出来そうです。国内でのスポーツカーは、もはや絶滅寸前ですので、せめて海外で頑張ってもらわないと。日産は一度沈没してますので、同じ轍を踏まないよう頑張って欲しいものです。(明るい話題のはずが・・・)
34買うなら33でここまでやろか・・・。ポルシェGT3-RSよりよりかっこええかも・・・。
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AUTOPIC
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23:37:00
ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
今更でもないですが、Z34のライバルはケイマンSだそうで、運動性能において半額で勝つとか何とか・・・。
でもデザインで完敗だと思うのですが、その辺はどうお考えなのでしょうか?万が一、動力性能でも負けたらどう言い訳するつもりでしょうか。
日本の公道では、限界域でコーナリングする場所もなければ、高速道路でも100km以上は違法でしょ。ましてや、ケイマンSとお互い限界でバトルする機会なんてありません。そこそこ早くて良く曲がって、ポルシェと同じぐらいカッコいい、それがZのあるべき位置だと思うんですが。それに、ケイマンSの半額と言ったところで、相手がユーロ高で高くなり過ぎただけですしね。
最近、国産車の顔が強面になっています。強面というとまだ上品そうですが、イカツイというか、(゚Д゚ )ゴルァ!!って感じの顔が急激に増えてます。今度のZ34も例に漏れずイカツクなるようですが、これも納得いきません。なぜこんな顔が流行るようになったのか疑問ですが、ロータスヨーロッパに始まり、ポルシェにフェラーリ、私の好きなスポーツカーは全部おとなしい顔をしています。最近ではライバル?のケイマンSに911、フェラーリカリフォルニアも、下品なイカツイ顔はしてないのですが・・・。
皆さんご存知のように?姫路ゆかた祭りでの「徒歩暴走族」と呼ばれるここ数年の馬鹿げた行為が今週話題になりましたが、本当はみんな心のどこかでそんな行為に憧れてるのかなぁ?、と思ってしまいます。いたって普通の真面目な人が、仕事のストレスやら何やらで、イカツイ顔の車に乗って、(゚Д゚ )ゴルァ!!ってケツかいてストレス発散。どうも病める社会を象徴しているように思うのは私だけでしょうか。イカツイ顔のメリットなんて、前の車に威圧感を与える為だけのものですから。
ベストカーの「実物大スクープ」を見てため息、「完全解剖」のCGを見てまたため息。5月の販売台数、Zはたったの121台。そろそろ買い控えに入ったようですが、モデルチェンジを半年後に控えてのこの気分、なんか納得出来ないです。まぁ、Zが好きだから気になるし、出たら出たで是非乗ってみたいと思うから、こんな愚痴も言いたくなるんですけどね。
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AUTOPIC
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0:29:00
ラベル: Z34・370Z, スポーツカー, フェアレディZ・Z33・350Z
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