370Z コードネーム C53D
ニューモデルマガジンXに衝撃のスクープ写真が掲載されている。前回のベストカーはCGだったが、今回は生写真なので信憑性が高い。
しかし・・・、全体的にはCG通り。
少し慣れて来たとはいうものの、このライトには疑問符が。
とにかく全体像が明らかになるのを待つしか無いですね。
デザインに口を挟める立場でもなし・・・(笑
アップの写真はここに上がってます。
ニューモデルマガジンXに衝撃のスクープ写真が掲載されている。前回のベストカーはCGだったが、今回は生写真なので信憑性が高い。
しかし・・・、全体的にはCG通り。
少し慣れて来たとはいうものの、このライトには疑問符が。
とにかく全体像が明らかになるのを待つしか無いですね。
デザインに口を挟める立場でもなし・・・(笑
アップの写真はここに上がってます。
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AUTOPIC
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18:22:00
ラベル: Z34・370Z, フェアレディZ・Z33・350Z
ベストカーで発表された詳細情報によれば、Z34には逆くさび形?の奇妙奇天烈なヘッドライトが採用されるとの事。CGを見る限りでは、残念ながらかっこいいZは期待出来そうにありません。今、雑誌を再び手に取り、誰よりも大きなショックを受けています。
350psまでチューニングされ、軽量化と相俟ってパワーウェイトレシオが4kg/psジャストだそうで、動力性能が高くなるのは多少歓迎しますが、価格が高くなって、その上かっこ悪いとなると、残念ながら次期候補としてあきらめざるを得ません。
Zには、T社のような一時しのぎの奇をてらったデザインではなく、オーソドックスでエレガントなデザインを取り入れてほしい。そうでないとまた・・・。
今年1月の販売台数は156台。売れてないとはいえ、アルファロメオ全車の158台とほぼ互角。11月の発表までに、大幅な修整が加えられ、衝撃的な美しい姿で現れてくれる事を心から願います。
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16:21:00
ラベル: Z34・370Z, スポーツカー, フェアレディZ・Z33・350Z
FIAT500でググってたら・・・
初代チンクですが観客が大喜び。
やっぱりYouTubeってすごい。
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AUTOPIC
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0:57:00
ラベル: FIAT500, フェアレディZ・Z33・350Z
3月6日からのジュネーブモーターショー。
ランチアは一時代を築いた歴史的な名車、デルタを復活させるらしい。まぁこれも見た目からは全く想像出来ず、良くも悪くも現代版のランチア顔。ここまで潔く吹っ切られてしまうと、過去の名声だけを利用しようとしているような感じもあり、心底喜べるニュースにはなり得ませんが。ここ最近、車ネタよりデジものに走ってます。なぜならFIAT500以降、感動するような車が全く現れないから。
デトロイトではハイブリッドの大型トラックが注目され、ダッジ・ゼオはEV、フェラーリまでもがF430バイオフューエルでエタノールに対応し環境一色。国産勢ではミツビシのConcept-RA以外は収穫無し。シカゴも同じような展開みたいで、もはや興味無し。
で、ジュネーブはといえば、少し期待はするものの、これも似たようなもになりそうで、アストンマーチン等の超高級車はともかく、手が出せる範囲でのスポーツカーは皆無。サプライズがあればいいのですが・・・。
インフィニティが本格的に欧州ブランドバトルに参戦するそうで、おそらくGT-Rをそのラインアップに入れるのでしょう。しかしこれも高級路線での話。スポーツカーが好きな一般大衆には明るい未来は無いのでしょうか。
そんな中、追い討ちをかけるようなニュース。GMの売上高が前年比12%減、赤字がなんと4兆1500億円。サブプライムがらみの問題がまだまだ山積みの北米市場、それに円高。アメリカのリセッションを止められなかったら、そこだけに頼るZもまた・・・なんて事まで想像してしまいます。
この冬、L.A.オートショーでベールを脱ぐであろうZ34が、今一度世界で一番売れるスポーツカーになる事を願います。写真は2001年のZ-CONCEPT、このままの姿なら私はそれで十分です。
ジュネーブモーターショー
デトロイト2008パーフェクトガイド by ホビダス
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0:43:00
ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
先日不満を述べた木目パネル。amadanaに問い合わせたところ、パネルの貼り替えサービスや補修部品としての取り扱いは無いとの事。そこで、リザード型押しの本革シールを、楽天のKAKUYOさんから入手し、早速貼り替えてみた。
とりあえず、木目パネルが割れないように、隙間にカッターの刃を恐る恐る差し入れ、少しだけ浮かせてみる。何の事は無い、木目はただのビニールシールで、3Mのダイノックみたい。粘着もあまり強くないので、簡単にはがれた。あとは、はがしたパネルを型紙にしてシールを切って、左下の一カ所をハサミで少し丸めて貼るだけ。限定5,000台が限定1台になりました。これでナンバーポータビリティも視野に・・・。
注意するのは、本体に傷をつけないように、パネルを慎重にはがす事と、左下の角丸処理。これなら、何度でも張り替え出来そうですし、適当な壁紙用素材を使って、大理石でもメタル調でも、いろいろと気分に合わせて交換出来そうです。
MacBook Air、その薄さというか薄く見せるデザインには、想像してた以上に、久々に感動しました。
どちらも話題になった為に、巷では白い恋人に似てるとか言われてますが、これほど美しいデザインはMacでしかなし得ないでしょうね。光学ドライブを捨て去り、薄くする為にバッテーリーも取り外し不可。昔から裏面の美しさにまでこだわる、Macらしい決断。これだけの事が出来るのは、Macユーザーがそれを全て許すからであって、Windowsマシンで同じ事をやったら非難囂々かもしれません。
アメリカのデザインって大陸的でおおらか?で、あまり感動するものは無いのですが、Macの製品だけはいつの時代も常に感動を覚えます。プロダクトデザインとして、これほどまでに洗練されたものが日本に無いのは、オールインワンを望む日本人気質のせいでしょうか。今、日本で一番近いのはBALMUDA designとamadanaぐらい。春モデルとして出てる携帯だって、大した変化は無し。iPhoneの上陸は微妙ですが、このMacBook Airのデザインそのままの携帯があったらと思いますね。ソフトバンク&パナソニック&BALMUDA designのコラボなら出来そうに思うのですが・・・。
MacBook Air、これはお薦めです。是非アップルストアで実物を!
記念写真?はこちらから。
My Flickr MacBook Air
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0:04:00
ラベル: Mac・Apple・WEB
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