Something new begins from Z again.

BMW Z4

The 4th generation From-Z is here,
now with BMW Z4 23i
May Zcar last forever!

SHIFT_Z4

2004/04/07

KENSTYLE、Californiaの香り。


東京オートサロンでお目見えしたPacific Coast Editionと言う名のエアロ。フロントデザインはModenaを強く意識したもの。“スーパーカーの消しゴムで遊んだ私達が憧れたあの車の~”とのくだりを読めば、デザイナーの意図にも共感出来る。コンプリート販売も予定との事。今後が気になる。

2004/04/06

JUNCTION、大人しいが、実はケプラー。


ケプラー製3点キット、価格は30万也。価格半値のFRP製もある。フロント/リア共にハーフタイプで、デザインはさりげなくいい。デモカーは私には行き過ぎに見えるが、素材のデザインはかなり好感が持てる。

2004/04/05

ings、さらに塊感を強調。


基本的には好みのデザイン。サイドステップの形状は少し不満が残るが、リアのまとまりもなかなかいい。ただ、スポーツカーらしい速さの表現は少し欠けるか。

2004/04/04

さりげなくハセミ。


ニッサンワークスのエースドライバー長谷見昌弘。1980年には国内レース史上初の4冠を成し遂げる。フロントはリップタイプ、リアも小振りですべてがさりげなくまとまる。どことなく郷愁を漂わせるエアロのひとつ。さりげなさはいいと思う。

2004/04/03

Central 20、伝説のZ遣い。


240ZGを操った“Zの柳田”こと柳田春人氏。ご子息の柳田真孝選手は、2003年GT300でZを駆り優勝、是非GT500で父のようにZを操って欲しい。エアロはこれもIMPUL同様に懐古主義ともとれるが、“Zはこうあってほしい”と素直な表現。コンプリートカーのネーミングは“350ZG”。

2004/04/02

IMPUL、日本一速い男。


星野一義氏率いる星野インパル。D-01のホイールが懐かしい。(私好みでは無かったが)
エアロは元祖Gノーズのバンパーの雰囲気をうまく醸し出し、往年のZフリークに訴えかけるものがある。星野氏の思い入れの現れか。懐古主義ではあるが好ましいと思う。

2004/04/01

とにかくNISMOありき。


Z用のエアロを選んでみる。
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社、とにもかくにもNISSANにはニスモ、もはや常識である。エアロはともかく、フルキット95万のS1チューンは憧れ。GT500でのZの活躍、そして優勝を期待する。650万のコンプリート、S-tune GTは別格。