2004/04/07
2004/04/06
2004/04/05
2004/04/04
さりげなくハセミ。

ニッサンワークスのエースドライバー長谷見昌弘。1980年には国内レース史上初の4冠を成し遂げる。フロントはリップタイプ、リアも小振りですべてがさりげなくまとまる。どことなく郷愁を漂わせるエアロのひとつ。さりげなさはいいと思う。
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ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
2004/04/03
Central 20、伝説のZ遣い。

240ZGを操った“Zの柳田”こと柳田春人氏。ご子息の柳田真孝選手は、2003年GT300でZを駆り優勝、是非GT500で父のようにZを操って欲しい。エアロはこれもIMPUL同様に懐古主義ともとれるが、“Zはこうあってほしい”と素直な表現。コンプリートカーのネーミングは“350ZG”。
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ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
2004/04/02
IMPUL、日本一速い男。

星野一義氏率いる星野インパル。D-01のホイールが懐かしい。(私好みでは無かったが)
エアロは元祖Gノーズのバンパーの雰囲気をうまく醸し出し、往年のZフリークに訴えかけるものがある。星野氏の思い入れの現れか。懐古主義ではあるが好ましいと思う。
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ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z
2004/04/01
とにかくNISMOありき。

Z用のエアロを選んでみる。
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社、とにもかくにもNISSANにはニスモ、もはや常識である。エアロはともかく、フルキット95万のS1チューンは憧れ。GT500でのZの活躍、そして優勝を期待する。650万のコンプリート、S-tune GTは別格。
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ラベル: フェアレディZ・Z33・350Z




